猫の走るスピードは??

動物ってなんでかわいいのでしょう?よくみると毛深いし、その辺にうんちしちゃうし、ドミノとかできないし、でもそれでもかわいい!

NHKで見ると弱肉強食の世界を繰り広げられますが、民法では動物のかわいい様子を放送しています。動物園にいくと、「わしの食事してるとこ見てカワエエんか?」という目で見られるし、象は水色のイメージだし、よくわからない。子供の頃のイラストやぬいぐるみとかそんな印象が強いのかな。

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今日は猫の走るスピードは??という疑問です。

猫といえどもハンターなのでそのスピードはかなりのものですね。

なんとマックス48km!!

速すぎ!!

人間は100mを10秒で走る人はトップクラスなので、60秒で600mさらに60分で36000mだから、

時速36km!!

人間のトップクラスをもってしても敵わないスピードです!とても裸足でかけてくサザエさんには追いつけるわけもありません。(トップスピードの測定だと44kmとのこと※サザエさんではない)

はい、わかっています。あいつと比較しろというみなさまの声が。まったく速い印象はないけど、何かと比較するときにはその全ての基準となるべく動物。

ゴリラ

50km!!

はやっー!ゴリラはやっ!ウホウホ言ってる場合じゃないし!

猫が逃げた時はすぐにゴリラに追いかけさせれば捕まえてくれそうだ!

いや、むしろ交番とかに1匹おいたらどうだろう?

「きゃーひったくりよー」

警察官「大変だ!いけ、ゴリラ!」

野に放たれたゴリラはひったくりには目もくれず街行く人々を握力のまま次々となぎ倒す。

日本では2020年からゴリラのエサをみんなカバンに入れて歩くことになりました。そうすることで、ひったくりが現れてもゴリラがカバンめがけて走って行くと想定されます。

「きゃーひったくりよー」

警察官「大変だ、行け、ゴリラ!」

野に放たれたゴリラはひったくりには目もくれず街行く人々のカバンに入ったエサを強奪するように握力のままになぎ倒しました。

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