猫舌は本当なのか?

スニーカーってどれくらいの頻度でダメになるのだろうか?1年くらいはいてれば汚くなるし買い替え時なのかな??

前に地面と身体が接する物は良いもの買えと誰かに教えてもらったことがある。

靴やベッド、車?とか。たしかにそんなに買い換えるものでもないし、安いのより良いものを買うべきだろうな。

 

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さて今日は猫舌は本当なのか??について調べます。猫舌って熱いものが苦手って意味で使うと思います。一応意味も調べておこう。

大辞林より

「猫のように、熱い食べ物が苦手なこと。また、そのような人。」

うん、間違ってなさそうだ。しかし当たり前のように「猫のように」なんて言われている。でも猫が熱い食べ物が苦手なんて聞いた話でしかないし、むしろ猫舌って言葉の意味から猫は熱いのが苦手なんだと記憶した人も多いはず。
グーグル先生に聞いてみます。

なるほどなるほど、、

どうやら苦手なのは本当のようです!

ただし、動物みんな熱いのは苦手みたい。。人間だけが火を使って調理したりするので熱い食べ物を食べる機会があるけど、通常動物は常温でたべるから、熱いものは苦手のようです。

 

ただし人間の子供も最初は熱いのが食べられないけど、だんだん食べれるのと同じで、動物も慣れれば食べられるようになるようです。
猫限定じゃないじゃん!なんか猫がダサいみたいな比喩されてるけど、猫だけじゃないじゃん!
語源を調べよう!絶対猫に魚をとられた百姓が熱湯を浴びさせてみたら跳んで逃げてったとか恐ろしい語源なはずだ!!

調べました。

 

猫に調理したものを与えたけれど冷めるのを待ってから食べ始めた様子を見てこの言葉が生まれたようです。
そう、いつの時代も人間と猫は寄り添って生きていたんだとわかる名言でした。身近にいて、その様子を見て行動の意味を組んで言葉が生まれる。なんて感動的でしょうか。百姓に謝罪申し上げます。

猫舌をなおす!!

熱いのが苦手で猫舌だっていう人も多いと思います。人間も大昔は調理などしないで常温のものを食べてたので苦手な人がいてもおかしくありません。慣れですね。

慣れる方法としては、舌先を当てないこと。舌先は特に感覚が敏感なのでなるべく舌の奥に当てるように食べるのがコツですね。

いや、沸騰したスープとかで舌の奥に当てても火傷したとかの苦情は言わないように。

それではまた。

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