猫がつく言葉は??

なぜ小学生のころに座高を計られてたのだろうか?小学生のうちに挫折感を植えつけるためだろうか。

目的を説明されてただろうか?もしかしたら学校一座高が高いこどもだけを選抜して世界座高グランプリに日本代表として選抜されるための予選だったのかもしれない。

〇〇くんは今週お休みです。とか記憶にはないけどあったのかもしれない。その間にインドネシアとかでグランプリが開かれてたのかもしれない。あいつ学校休んでる間に黒くなったな、遊びに行ってたんじゃないか?とかあったかも。

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それはいいとして、今日は猫がつく言葉について調べたいと思います。

1.猫ばば

いや、すでに猫がディスられてる感じがするぞ。まずは一応言葉の意味を調べます。

大辞林より

→猫糞

「猫が糞に泥をかけて隠すことからという」悪事をごまかして知らない顔をすること。

ババって糞の意味だったのか!なるほど、でも猫にとっては普通のことをしたまでなのでそこまで言われる筋合いもないだろう。

2.猫に小判

これは悪い言葉じゃないのか!?完全にディスってるだろ。

故事ことわざ辞典より

猫は鰹節には飛びつくが、小判の価値はわからないので、それを当ててもなんの意味もないことから。

うーん、まぁディスってるというよりはその通りだもんな。よく観察して言い当てたものだ。
こうして調べてみるとまぁ一概に猫をディスってるというわけでもなさそうでした。

 

猫のつく言葉は多く、それだけ昔から猫と一緒に人間は歴史を歩んでる事実につきあたるのでした。

それより座高グランプリが気になりだした。

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