うらしまたろう2

亀は太田雄貴とうらしまたろうにお礼を言いました

「命を助けてくれてありがとうございます。お礼に竜宮城へ案内したいのですが、、」

太田雄貴さんは気持ちだけでと言って去りました

うらしまたろうは何も言わず亀にまたがりました

亀は聞こえない程度の大きさの舌打ちをして、うらしまたろうを乗せて竜宮城へと出発しました

つづく

 

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