クラゲの目と心の眼

個人的に中華料理すきなものランキングの上位にランクインするモスロー。あのたまごとキクラゲをいためたやつです。キクラゲって美味しいですよね、あのこりこり食感がクラゲににてるからこんな名前がついたのかな、ややこしいけどキクラゲはキノコです。

今日はこりこり美味しいクラゲの謎に迫りたいと思います。

クラゲに目はあるのか。そしてあるとしたらどこにあるのか。

調べてみたところ、光があるときこで生きているどうぶつにはほとんど目があるらしい。見えないと不便だもんね。というわけで、

クラゲにも目はあります。

でもはっきり見えるというわけじゃなくて光を感じるくらいしか見えない目みたい。「眼点」っていうらしく、クラゲの傘部分から伸びてる足の部分のつけねにあるらしい。

そいえば、学生のときに顕微鏡をみて模写するような授業があったけど、大抵二日酔い状態で顕微鏡なんて覗くと吐きそうになるから「眼心」っていって心の眼で見てかいてた。見えなくてもなんとかなるものです。

ということで今日はモスロー食べたいと思います。

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